OYASAI.com
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 はじめて利用する方へ
初めての利用 OYASAI.comを利用する流れを教えてください OYASAI.comは無料でブログに貼り付けられるグラフを作ることができます。まずは「初めて利用される方へ」をクリックしてアカウントを取得します。取得したアカウントでログインした後、Web温度計からのデータ自動入力をされる方は「測定機器登録」をクリックして、Web温度計を登録してください。次に「チャートを作成」をクリックしてグラフを作成します。作成したグラフは「パーソナルトップ」に保存されますので、グラフタイトルをクリックして作成したグラフを開いてください。データは「手入力」ボタンでパソコンから入力することもできます。ブログに貼る場合、「ブログへ書き出し」ボタンをクリックしてください。携帯で温度を見たい場合は「ダッシュボード」をクリックして、作成したグラフを登録する必要があります。現在の温度をホームページに表示したい場合は、「設定」から表示したい温度端子を選択してください。
どうしたらOYASAI.comを使えるようになるのか まずは登録が必要です。「初めて利用される方へ」をご覧ください。
LANコンバーターからデータをインターネットに送り出すには LANコンバーターに同梱のマニュアルを参照してください。
LANコンバーターからのデータをOYASAI.comで受信するには メニューで「測定機器登録」をクリックします。「追加登録」ボタンをクリックして、必要事項を登録します。
グラフを作るには メニューから「チャートを作成」をクリックします。5つのタブの中身を選択記入して「保存」ボタンをクリックします。作成されたグラフは「パーソナルトップ」に格納されます。「データ自動入力」を選ぶ場合は、あらかじめ測定機器を登録しておく必要があります。
どうしたらケータイで見えるようになるのか グラフを作成したうえでダッシュボードへ登録することによって、携帯での表示が可能になります。携帯で見る場合のアドレスはhttp://www.oyasai.com/m です。
お知らせメールの設定方法 2つ方法があります。グラフ作成前に、メニューから「お知らせメール設定」をクリックし、追加登録をする方法。またはグラフ作成中に「お知らせメール」タブの「簡易のお知らせメール設定」を利用する方法です。
どうしたらブログやホームページに温度表示を出せるのか 画面右上「設定」をクリックします。リアルデータ公開設定で、必要な端子の状態をクリックして「公開」にします。そのとき「設定方法」ボタンをクリックすることで現れるスクリプトをコピーし、ホームページのhtml文に貼り付けます。そしてこのファイルをアップロードします。
どうしたらブログやホームページにグラフを貼り付けられるのか グラフを表示して、「ブログへ書き出し」ボタンをクリック。スクリプトをコピーしてhtml文に貼り付けます。
データ保存容量を増やすには アップグレードサービス(有料)をご利用ください。
LANコンバーターをリセットするには LANコンバーターの電源差込部分の角にある四角い穴を、ボールペンの先などで押します。ピッという音が3回鳴ったらはなします。
温度計の校正をするには 4点温度計の側面にあるCALねじを回して表示温度を調整します。端子はクラッシュアイスや沸騰中の蒸気で0℃または100℃を作ります。
グラフ操作 2つ以上のWeb温度計を一覧表示するには ダッシュボードにグラフを追加登録することによって、一覧表示が可能となります。
2つ以上のWeb温度計からのデータをひとつのグラフで表示するには 「チャートを作成」の「測定機器」タブで「自動入力」を選択します。登録されている測定機器のすべての端子が表示されますので、表示させたいものを選択します。
自動入力を使わないで手入力だけのグラフを作成するには グラフを表示し、「データ入力」ボタンをクリックします。「マニュアルデータ入力」でデータ作成します。端子は「データ01」から「データ16」までを選択します。
目標値を入力するには グラフを表示し、「データ入力」ボタンをクリックします。「マニュアルデータ入力」でデータ作成します。
目標値を修正するには グラフを表示し、「データ修正・削除」ボタンをクリックします。「マニュアルデータ検索」で修正したい目標値を探し、修正の上保存します。
グラフのX軸分割数を変えるには 2つ方法があります。グラフ表示中はX軸の表示数を変更します。デフォルトの表示数を変更したいときには「プロパティ」ボタンをクリックし、表示詳細タブのX軸デフォルト表示数を変更してから「内容を更新」ボタンをクリックします。
グラフの端子名表示を変える方法 「測定機器登録」の中の測定機器一覧で、名称をクリックします。端子タブを開いて「別名」を変更し、保存ボタンをクリックします。
エクセルにグラフのデータを書き出すには 2つ方法があります。「表」または「グラフと表」を表示させます。表の中身をドラッグして反転させ、コピーします。その後エクセル上で貼り付けます。もうひとつはグラフを表示させてから「CSVへ書き出し」ボタンをクリックする方法です。CSV形式のファイルでダウンロードできます。
たまったデータを削除するには 画面右上「設定」をクリックします。「リアルデータ、プロセスデータ、手動データ削除」を利用します。
グラフの日付表示形式を変える方法 画面右上「設定」をクリックします。日付設定から、表示形式を選択して「更新」ボタンをクリックします。
過去のグラフを表示するには グラフの右上にある「グラフ遷移カレンダー」を利用するか、<<マークをクリックします。
ロットごとの温度変化をグラフで比較するには 「チャートを作成」で「目標カーブ折れ線グラフ」を利用します。
温度と湿度を同じグラフに表示するには 「チャートを作成」で「温湿度コンビネーショングラフ」を利用します。
積算温度グラフを表示するには 「チャートを作成」で「日別累計コンビネーショングラフ」を利用します。
目標と実績の差をグラフ表示するには 「チャートを作成」で「目的と実績比較棒グラフ」を利用します。
前日との差を比較するには 「チャートを作成」で「前月と今月比較棒グラフ」を利用します。
実績値と累計値を同じグラフに表示するには 「チャートを作成」で「日別累計コンビネーショングラフ」を利用します。
設定温度を超えたことをわかりやすく表示するには 「お知らせメール設定」で「信号表示」機能を利用します。問題となる表のセル内に自動的に背景色をつけることが出来ます。
お知らせメール ひとつのWeb温度計で温度の違うお風呂ごとにお知らせメールを設定するには お風呂ごとにグラフを作り、それぞれ別々に端子を選択の上、お知らせメールの条件を設定します。
目標値をはずれたときにお知らせメールを出すには 「お知らせメール設定」で表示データの比較対象を「目標値」にします。
前回値から大きく外れたときにお知らせメールを出すには 「お知らせメール設定」で表示データの比較対象を「前回値」にします。
Webリンク ホームページに貼り付けた温度表示を大きくする方法 画面右上「設定」をクリックします。リアルデータ公開設定の中で公開設定されている端子の「設定方法」ボタンをクリックします。「フォントサイズ」を変更することにより、ホームページに貼り付けた温度表示の大きさを変更できます。
どうしたらホームページに「お掃除中」という表示を自動で出せるようになるのか お知らせメール機能の「代替表示」を利用します。たとえば端子温度が35℃以下になったとき「代替表示あり」にして、「お掃除中」という文字を表示させます。
ホームページに表示する温度計端子数を増やすには 通常は2端子まで表示可能ですが、それ以上の場合はアップグレードサービス(有料)をご利用ください。
 
 メニュー別ヘルプ
チャートを作成 グラフをどう作るのか メニューから「チャートを作成」をクリックします。5つのタブの中身を選択記入して「保存」ボタンをクリックします。作成されたグラフは「パーソナルトップ」に格納されます。「データ自動入力」を選ぶ場合は、あらかじめ測定機器を登録しておく必要があります。
グラフを作成する手順 「自動入力」でグラフを作る場合は、「測定機器登録」ののち、「チャートを作成」します。「手入力」でグラフを作る場合は、「チャートを作成」でグラフを作成してからグラフを表示し、「データ入力」ボタンによりデータ入力を行います。
複数の端子のデータを表示したい グラフ作成時、表示したい端子を選択します。
基準端子とは 登録されている端子間で比較するときに、比較対象となる端子をいいます。お知らせ設定の条件式の中で利用します。
すべての項目を記入しなければいけないのか ※のついている項目が必須項目で、あとは任意項目です。
パーソナルトップ 作ったグラフを見るには 「パーソナルトップ」で見たいグラフのタイトルをクリックします。
グラフを作成途中で保存できますか 「下書き保存」をクリックします。グラフは「下書き」に格納されます。
データをCSVで書き出すには グラフを表示し、「CSVへ書き出し」ボタンをクリックします。データの期間を指定してください。
パーソナルトップとダッシュボードの違いは OYASAI.comには各センサー端子ごとのデータを時系列に表示する「パーソナルトップ」と、現時点での各センサー端子の値を一覧表示できる「ダッシュボード」があります。「チャートを作成」で目的のグラフや表を作ることにより、「パーソナルトップ」にグラフが格納されます。「ダッシュボード」では「パーソナルトップ」から作成したグラフや表を呼び出し、一覧表示に登録します。
データを自動入力するには 「自動入力」でグラフを作る場合は、「測定機器登録」ののち、「チャートを作成」します。
表をエクセルに書き出したい 2つ方法があります。「表」または「グラフと表」を表示させます。表の中身をドラッグして反転させ、コピーします。その後エクセル上で貼り付けます。もうひとつはグラフを表示させてから「CSVへ書き出し」ボタンをクリックする方法です。CSV形式のファイルでダウンロードできます。
ブログへグラフを貼り付けるには グラフを表示して「ブログへ書き出し」ボタンをクリックします。スクリプトをコピーしてブログに貼り付けてください。
累計グラフのX軸をふやせないか 現在のバージョンでは増やすことが出来ません。
データを手入力するには グラフを表示し、「データ入力」ボタンをクリックします。「マニュアルデータ入力」でデータ作成します。
グラフを削除したらデータは消えてしまいますか 手入力データは消えます。自動入力データは「設定」で削除しない限り消えません。別のグラフ作成に利用できます。
手入力したデータをほかのグラフにも転用したい 転用できません。手入力データはグラフごとに保存されます。他グラフに転用するときには再入力が必要です。
過去のグラフを見たいときには グラフの右上にある「グラフ遷移カレンダー」を利用するか、<<マークをクリックします。
グラフを作成後、グラフの種類を変更できますか できません。グラフの「プロパティ」で変更できるのは、「表示詳細」と「お知らせメール」の設定のみです。
目標値を入れたい グラフを表示し、「データ入力」ボタンをクリックします。「マニュアルデータ入力」でデータ作成します。
データの変更、削除 グラフを表示し、「データ修正・削除」ボタンをクリックします。「マニュアルデータ検索」で修正したい目標値または実績値を探し、修正の上保存します。自動入力データは変更できません。
X軸表示数を増やしたい 2つ方法があります。グラフ表示中はX軸の表示数を変更します。デフォルトの表示数を変更したいときには「プロパティ」ボタンをクリックし、表示詳細タブのX軸デフォルト表示数を変更してから「内容を更新」ボタンをクリックします。
パーソナルトップとは 「チャートを作成」で作ったグラフや表を格納する場所です。
ダッシュボード ダッシュボードのリアルデータとプロセスデータの違いは 「リアルデータ」は平均3分ごとに端子の値をそのまま表示します。「プロセスデータ」は平均、最大など、「チャートを作成」で設定した前処理を経て結果を表示します。
ダッシュボードで温度端子の一覧表示をしたい グラフを作成したうえで「ダッシュボード」へ登録します。「追加登録」ボタンをクリックすると、「パーソナルトップ」に格納されている自動入力を使ったグラフ一覧が現れます。この中でダッシュボードに登録したいものを選びます。
ダッシュボードとは 各センサー端子の値を一覧表示するものです。ケータイはダッシュボードを表示します。
ダッシュボードに表示する端子の順序を変えたい 測定機器ごとに「No」を編集して、「表示順を更新」ボタンをクリックします。
ダッシュボードの切り替えボタンとは リアルデータ表示とプロセスデータ表示を切り替えるボタンです。リアルデータは平均3分ごとに最新の端子の値を表示します。
整理フォルダ カテゴリをつけたい 「整理フォルダ一覧」のカテゴリ項目でカテゴリを選択し、「カテゴリ更新」ボタンをクリックします。
パーソナルトップを整理したい 移動したいものにチェックを入れ、「整理フォルダへ移動」ボタンをクリックします。
絞り込んで表示したい 整理フォルダで「絞込み」項目を選択します。
下書き 下書き状態のグラフを完成するには 残りの部分を完成させて「保存」ボタンをクリックすると、パーソナルトップに保存されます。
お知らせ設定 連続した比較条件をつける 条件は「もし値が比較対象と比べてXXならば」という形式になります。比較対象は「固定値」のほか、「目標値」、「基準端子」、「前回値」などがあります。比較条件も大小の比較、ある数値を中心にプラスマイナスいくつ以内などがあります。「もし・・・」は5条件まで連続して作成、さらにはそれらをいくつか組み合わせて、さらに長い連続条件を作成することが可能です。また、グラフ形式により、制限があります。
信号表示とは 表を作成したとき、セルの背景色を条件によって変えることができます。これにより、条件を超えたデータをひと目で認識することができます。
代替文字表示とは 表を作成したとき、データの値の表示を条件によって変えることができます。これにより、温度が下がったことを感知して、「お掃除中」などの文字で表示することができます。
お知らせ設定で出来ることは データがある条件を超えたときに、「信号表示」「代替文字表示」「メール通知」を行うことができます。
メール通知とは 条件を超えたとき、パソコンや携帯電話にEメールで通知することができます。グラフ上で有効な機能です。送信のタイミングはグラフ表示更新時となります。
測定機器登録 Web温度計からデータをグラフに取り込むには 「測定機器登録」で、データを受信したいWeb温度計を登録します。
別名とステータスとは 別名はグラフや表に表示される端子名です。ステータスにチェックが入っていると、チャート作成時の自動入力一覧に端子が表示されます。
パーソナルトップの端末STとは何ですか 端子を有効にしてあるかどうかのステータスです。測定機器登録で、端子タブのステータスにチェックマークが入っていない場合は「OK」になりません。
Web温度計からのデータを受信するには 「測定機器登録」で温度計と接続しているLANコンバーターを登録します。
日誌 日誌とは グラフの補足説明やメモに利用することができます。
設定 古いデータの削除 データベースに蓄積された古いデータを削除して残り利用容量を増やすことができます。画面右上の「設定」をクリックし、2番目の「データの削除」に日付を入れて「削除」ボタンをクリックします。設定日付より古いデータは、すべて削除されます。
日付表示形式の変更 右上の「設定」をクリックしてください。グラフや表、ホームページに貼り付ける温度表示などの日付表示形式を、一度に変更することができます。




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